新型レクサスCT200h!マイナーチェンジしたコンパクトハッチバックのデザインを世界初公開



2017年6月15日、レクサスはマイナーチェンジした新型コンパクトハッチバックCTのデザインを世界初公開しました。

コンパクトでスタイリッシュ、高級スポーツハッチバックモデルのようなデザインの新型CTについてご紹介いたします。

新型レクサスCT200h!マイナーチェンジしたコンパクトハッチバックのデザインを世界初公開

レクサスCTとは?

初代レクサスCTは、レクサスとしては初のCセグメント車として、2011年1月に発売。

プラットフォームは、日本国外向けのカローラなどで採用されている既存の新MCプラットフォームを採用。

パワートレーンはプリウス(3代目モデル)とほぼ同じハイブリッドシステムを搭載していますがワンランク上のクルマとなっています。燃費は、10・15モードで34.0km/Lの低燃費を実現。

クラストップレベルの低燃費と静粛性を兼ね備え、プレミアムコンパクトカーと呼んでも良い、しっかりとした高級ブランドとしての風格も漂わせております。

2014年1月のマイナーチェンジでは、レクサスのデザインアイコンであるスピンドルグリルの導入しデザインを一新しました。


新型レクサスCT200hの変更点

レクサスCT200hは、ダイナミックなスタイルをもつレクサスのプレミアムコンパクトであり、優れた環境性能や快適性を実現したハイブリッド専用車として、好評を博してきました。

今回のマイナーチェンジで、CT200hの個性的なデザインを一層進化させました。

精悍な表情が際立つエクステリア

上質かつアグレッシブな印象を与える新規造形のメッシュを持つスピンドルグリルを採用。ヘッドランプ上部に配置されたアローヘッド状のクリアランスランプなど精悍な表情が際立つエクステリアとなっています。

斬新なデザインと利便性を高めたインテリア

シート表皮にオーナメントパネルとの一体感を感じさせる2トーンカラーを採用したほか、ナビゲーションディスプレイを10.3インチに大型化し、利便性も大きく向上しています。

ドライバーの命を守る安全運転支援システム

今回のマイナーチェンジで全グレードに「Lexus Safety System +」という名の安全運転支援システムが搭載されています。レクサスとトヨタでは呼び名が異なりトヨタでいう所の「Toyota Safety Sense P」です。

Toyota Safety Senseについてはこちら↓

トヨタ自動ブレーキは凄い!Toyota Safety Sense(トヨタセーフティーセンス)の実力


まとめ

レクサスCT200hのフルモデルチェンジでは「クロスオーバータイプでの販売になるのでは…?」と予想されていました。

しかし、レクサスUXの発表がされたため、レクサスCT200hがSUVになる可能性はなくなったように思われます。

レクサスCT200hはプレミアムコンパクトカーとしての地位を確立しファンも多いため、今回のマイナーチェンジでの盛り上がりに期待します。発売は2017年8月頃の予定とのこと。

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